残席ほんのわずか

9月18日の「第16回いのちの落語独演会」まで、2ヶ月を切りました。
残席はほんのわずかになりましたので、迷っている方、うっかり忘れている方はどうぞお早めにお申込みください。

主宰の樋口強師匠と加代子夫人も、日々お忙しい中、着々と準備を進めていらっしゃいます。
ひとつのイベントを実現させるのは、大変なことです。16年続けるのは、もっと大変。その上、毎回新鮮な気持ちで取り組むことは、もっともっと大変だと思います。今年の「いのちの落語」。とてもとても楽しみですね!

さて、昨年、第15回、節目の年の記念にお揃いの「スタッフTシャツ」を作り、皆様をお迎えしました。舞台を支えてくださる師匠の落語のお仲間と、会場でお手伝いするスタッフ、そして師匠ご夫妻、毎年20名余のメンバーで動いています。

昨年の写真です。開場前に、「出立ち式」(というのだそうです!)で、士気を高めました。微妙なガッツポーズ?は、「オイラ!」と、自分を指すポーズだった、と後で知りました。みんな、わからないままポーズしてますね。バラバラです。(それじゃダメじゃん!)

出立ち式1S

今年も元気にお目にかかれることを願いつつ、9月18日、深川でお待ち申し上げております。

 

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